令和6甲辰歳後七日御修法お見舞い 

寒中お見舞い申し上げます。

また、令和6年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々へ衷心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災されました全ての皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。

弘法大師空海さまより脈々と伝わる真言宗最高の法儀、「後七日御修法」が1月8~14日まで京都 東寺において執り行われております。歳の始めに、「玉体安穏 鎮護国家」をお祈りし、世の中が平穏でありますよう、すべての方々がお幸せであられますように祈願しておられます。

歳始めに際し、青年教師会執行部にてお見舞いを申し上げました。

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